高原黒牛ロースづくし 1000g【ひと口ステーキ350g、焼肉350g、すき焼300g】
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高原黒牛ロースづくし 1000g【ひと口ステーキ350g、焼肉350g、すき焼300g】

¥10,000 税込

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なかやま牧場が誇るブランド牛「高原黒牛(交雑種)」は、黒毛和種と乳用種を掛け合わせた牛。神石牛に比べて赤身が多く、さっぱりと食べやすいのが特徴です。 旨みと味わいのある赤身に、バランスよく入ったサシがしっとりした食感で香ばしさとともに牛肉本来の味を際立たせます。 牛の精肉の中でも最高峰の部位であるサーロイン・リブロースを、ひと口ステーキ・焼肉用・すき焼用の詰め合わせにいたしました。 ロースならではのサシを味わうと同時に、牛肉らしい赤身を楽しみたい方におすすめです。 お肉が届いたら冷凍庫で保管し、召し上がる前日の夜から冷蔵庫に移し、解凍しておいてください。そして、調理の30分前には冷蔵庫から出して常温に戻すのがコツ。表面だけが焦げ、中は冷たいままの「生焼け」を防ぐことができます。 片面に塩コショウし、強火で熱したフライパンに牛脂を溶かして、塩コショウした面から焼いていきます。焼き色がついたら弱火にし、肉汁が出てきたらひっくり返し、表面同様に焼き上げてください。 またお肉は少しずつ高温でサッと焼くのがポイント。一度にたくさん焼こうとすると、ホットプレートの温度が下がってしまいます。焼き加減は「表3割・裏7割」がベスト。まず表を炙る程度に焼いてひっくり返し、裏は焼き色がつくまで焼きます。肉汁をこぼさないように、ジューシーななかやま牛をお楽しみください。 すき焼き用のお肉は、欲張らず食べる分だけをお鍋に入れて、硬くなり過ぎる前に食べるのが鉄則です。また、しらたきや豆腐に含まれるカルシウムが牛肉を硬くしてしまうので、牛肉の隣には置かないようにしましょう。 ------------------------------------------------------- ■配送方法:冷凍 ■賞味期限:加工日を含め180日 ■保存方法:-18℃以下で保存してください。 ------------------------------------------------------- ※画像はイメージです。トレーおよび皿に盛り付けた画像は、内容量と異なる場合がございます。また調理例や肉に添えている装飾は商品に含まれておりません。 【なかやま牛(亜麻仁の恵み)とは】 なかやま牛とは、2002年に商標登録を取得している『なかやま牧場』のオリジナルブランドです。 グループ農場および協力農家で、オメガ3系脂肪酸(α-リノレン酸)を含む亜麻仁(あまに)由来の成分を含む飼料を3ヶ月以上、トウモロコシを6割以上含んだ自社配合飼料を8ヶ月以上与えた肉牛のみが『なかやま牛(亜麻仁の恵み)』を名乗ることができます。 α-リノレン酸が豊富な亜麻仁由来の飼料で育った「なかやま牛(亜麻仁の恵み)」は、栄養価が高く、口どけが滑らかで、脂の後口がさっぱりと軽いことが特徴です。また、一般的な飼料の3倍の量のトウモロコシを食べて育つため、赤身の旨みがより強く、濃厚な味わいとなります。