高原黒牛焼肉セット  400g【ロース100g、ザブトン100g、バラ100g、モモ100g】
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高原黒牛焼肉セット  400g【ロース100g、ザブトン100g、バラ100g、モモ100g】

¥4,500 税込

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なかやま牧場が誇るブランド牛「高原黒牛(交雑種)」は、黒毛和種と乳用種を掛け合わせた牛。神石牛に比べて赤身が多く、さっぱりと食べやすいのが特徴です。 旨みと味わいのある赤身に、バランスよく入ったサシがしっとりした食感で香ばしさとともに牛肉本来の味を際立たせます。 豊かな霜降りと赤身を同時に味わえる「高原黒牛ロース焼肉」。牛の精肉の中でも最高峰であるサーロイン・リブロースにあたる部位を、焼肉用にカットしました。 牛肉本来の旨みと味わいのある赤身、バランスよく入ったサシが特徴で、柔らかな食感と食欲をそそる香ばしさをお楽しみいただけます。 牛1頭から数kgしか取れない希少部位で、肩ロースのあばら骨側にある【ザブトン】を焼肉用カットした「高原黒牛ザブトン焼肉」。ロースの中でもサシと赤身がバランスよく入っているのが特徴で、やわらかな食感と脂身のコクと良質な赤身のおいしさを堪能できる一品です。 脂身の甘みと赤身の旨みを味わえる「高原黒牛バラ焼肉」。脂肪と赤身のバランスが良い肋骨周りのお肉を、焼肉用にカットしました。 “焼肉といえばバラ肉”といわれるほど人気のある部位で、肉質も柔らかいのが特徴。脂身のコクと赤身のおいしさの両方をお楽しみいただけます。 牛肉らしい赤身の旨さを堪能できる「高原黒牛モモ焼肉」。牛肉の中でも脂身が少なく赤身が多いモモ肉を、焼肉用にカットしました。 モモ肉とはいえ柔らかいのが「高原黒牛」の特徴。なかやま牛が誇る“赤身のおいしさ”をしっかりと味わっていただける一品です。 お肉が届いたら冷凍庫で保管し、召し上がる前日の夜から冷蔵庫に移し、解凍しておいてください。そして、調理の10〜15分前には冷蔵庫から出して常温に戻すのがコツ。表面だけが焦げ、中は冷たいままの「生焼け」を防ぐことができます。 またお肉は少しずつ高温でサッと焼くのがポイント。一度にたくさん焼こうとすると、ホットプレートの温度が下がってしまいます。焼き加減は「表3割・裏7割」がベスト。まず表を炙る程度に焼いてひっくり返し、裏は焼き色がつくまで焼きます。肉汁をこぼさないように、ジューシーななかやま牛をお楽しみください。 ------------------------------------------------------- ■配送方法:冷凍 ■賞味期限:加工日を含め180日 ■保存方法:-18℃以下で保存してください。 ------------------------------------------------------- ※画像はイメージです。トレーおよび皿に盛り付けた画像は、内容量と異なる場合がございます。また調理例や肉に添えている装飾は商品に含まれておりません。 【なかやま牛(亜麻仁の恵み)とは】 なかやま牛とは、2002年に商標登録を取得している『なかやま牧場』のオリジナルブランドです。 グループ農場および協力農家で、オメガ3系脂肪酸(α-リノレン酸)を含む亜麻仁(あまに)由来の成分を含む飼料を3ヶ月以上、トウモロコシを6割以上含んだ自社配合飼料を8ヶ月以上与えた肉牛のみが『なかやま牛(亜麻仁の恵み)』を名乗ることができます。 α-リノレン酸が豊富な亜麻仁由来の飼料で育った「なかやま牛(亜麻仁の恵み)」は、栄養価が高く、口どけが滑らかで、脂の後口がさっぱりと軽いことが特徴です。また、一般的な飼料の3倍の量のトウモロコシを食べて育つため、赤身の旨みがより強く、濃厚な味わいとなります。